ぽん*ぱんハウス にゃんだリバー1丁目1番 

ぽん*ぱんハウスで繰り広げられる3匹家族のドタバタ劇 ★ ぽん*ぱん*ぽん・ぱん愛の結晶くりんの元気な毎日を送ります

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自分の出来る事 -2ー

1月13日(日) 天気 : 曇り

私がこのブログを始めて、4ヶ月が過ぎました。                                        昨日なぜ今年の目標に犬・猫保護活動に・・・                                                              と書きましたが、なぜこのブログを始めたのか                                                お話したいと思います。

去年の7月、よく行く本屋さんで                                                              一冊の本と出会いました。

ねこブログでお馴染みのしっぽさんの                                                                                   レオといちごの毎日がニャかよし日和です。

前にも書きましたが、息子の病気の為ここ18年間                                                    動物大好き、犬・ねこが傍にいるのが                                                      当たり前だった私が猫断ちの生活です。

しかし息子のねこ飼いたい発言から、                                                            ぽんを迎え生活も一変                                                                    抑えていた物が溢れ出す様に、                                                            ねこのいる生活が当たり前になりました。

ねこ1月12日(土) 029

ぽんと一緒の生活になって9ヶ月目の                                                       この本との出会い                                                                      もう夢中になって読みました。                                                      このしっぽさんの本との出会いがなかったら                                                   ブログという物も知らず前と変わらない生活を                                                        送っていたと思います。

 

自分の家のねこが可愛いのと同じく、                                                        他でももう目はねこばかりを追います                                                               それからの私は色んな方の所へお邪魔するのが                                                  楽しみになって行きました。

うちにゃん@レオっち アメショっす                                                           他もう色んなブログにお邪魔しました。                         

そして段々自分の家の子をブログで残したい                                                     と思う様になりました。                                                                    その頃にはもうぱんちゃんを迎えていましたし                                                   成長記録に出来ればと思って。。

ねこ1月12日(土) 023

だからしっぽさんはブログを始めるきっかけとなった、                                            ブログのお師匠様的な方だと自分で勝手に思っています。                          

楽しい癒しのブログだと思っていた                                                                しっぽさんのブログも                                                                     それだけではありませんでした。                             

いつも癒しを貰っていたしっぽさんのレオいっちゃんも                                                 里親募集からの子達であり                                                              しっぽさんがご実家に帰られた時に会われる                                                       外猫達の現状レポートで知った                                                             今の外猫達の厳しい現状に目を奪われ、                                                      考える事も多々あり・・・

ねこ1月12日(土) 030

そして ブログ訪問を続けるうちに、                                                     こはる日和のろーずまりーさんに出会ったんです。

最初は面白いブログだな~!                                                                 笑えて癒して貰えて                                                                    毎日お邪魔しよ~位な感じでした。

                                                                            でも段々読み進めて行くうち、                                                           それだけではない事が解って来ました。

ろーずまりーさん宅のにゃんちゃん達も                                                           元は保護された子達でした                                                                   そして今でも残る後遺症の話、                                                           昨日の記事のリトルキャッツさんへの協力の話など、                      

私が今まで知らなかったというか、                                                             あえて気に留めない様にしていた事などがあり                                                 私も今の現状などを、自分なりに調べる様になりました。

ぽんを迎えた時は自然にペットショップで見て                                                         出会うべくして出会ったパートナーです。                                                         でも一緒に暮らすのに種類は関係ありません。                                                                 ぽんがよかったから、ぽんでなければダメだったから                                                 一緒になりました。

ねこ1月12日(土) 026

私が尊敬し、今も実践出来る様                                                           学びの最中である江原さんの教えから

「笑みを向ければ笑みが返る、                                                                自分のやった事は必ず自分に返る                                                           今年は膿を出し切り、清き水で流す事が出来る様に                                                    自分自身を磨く」                                                                     この言葉を頭においていました。

これを元に2008年の目標を立てた訳です。                                              今までは見て見ぬ振りの自分でした。                                                        言葉で言っているだけでは何も状況は変わりません。                                                     今環境問題にしろ、動物問題にしろ、全て今まで自分達人間が                           蒔いて来た物が返って来ているだけの事。                                                      もう刈り取るしか道はないように思います。

だから今年は口から実行に移す事に決めました。

これが今までの経緯です。                                                

最後にろーずまりーさんのブログ                                                           こはる日和から全文転載させて戴きました                                                     リトルキャッツのメンバーのkazuさんのブログに                                               紹介されていた詩を続きからどうぞ読んで下さい。

そして皆で輪になって一つでも                                                             小さな命が救われます様に 。。

その子等がいつでも安らかな気持ちで眠れますように 。。。

ねこ1月12日(土) 057

二日間のお付合い本当にありがとうございました。

また明日からいつものドタバタぽん*ぱんファミリー再開です!

 

 

 


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ここからはろーずまりーさんの 12/28 のページです 30

今日の投稿は山梨の犬猫保護団体リトルキャッツのメンバーさんで

個人で保護活動をされているkazuさんのブログ

紹介されていた詩を転載させて頂きました。



どうしてなの?

『How Could You...』



私がまだ子犬だった頃、私はあなたが喜ぶような仕草をして、あなたを笑わせました。
When I was a puppy, I entertained you with my antics and made you laugh.

あなたは私のことを「うちの子」と呼び、私がどんなに靴やクッションを破壊しても、
You called me your child, and despite a number of chewed shoes

私たちは最良の友となりました。
and a couple of murdered throw pillows, I became your best friend.

私が悪さをすると、あなたは私を指差し、その指を振りながら、
Whenever I was "bad", you'd shake your finger at me

「どうして・・・?」と問いました。
and ask "How could you?"

しかしすぐに、あなたは微笑み、私を転がしておなかを撫でてくれました。
But then you'd relent, and roll me over for a belly rub.

あなたがとても忙しかったので、私の破壊癖は思ったより長く続きましたが、
My housebreaking took a little longer than expected,

それはお互い時間をかけて解決しましたね。
because you were terribly busy, but we worked on that together.

あなたに寄り添い、あなたの信念や、誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入った夜のことを
I remember those nights of nuzzling you in bed

私は今でも覚えています。
and listening to your confidences and secret dreams,

あのとき私は、これ以上幸せな人生はないと、固く信じていました。
and I believed that life could not be anymore perfect.

私たちはたくさん散歩をし、公園で走り、ドライブし、途中でソフトクリームを食べました。
We went for long walks and runs in the park, car rides, stops for ice cream

(あなたは「アイスクリームは犬の体に悪いから」と言って、私にはコーンしかくれませんでしたが・・・)
(I only got the cone because "ice cream is bad for dogs," you said),

私はいつも陽だまりでうたた寝をしながら、
and I took long naps in the sun

あなたが一日の仕事を終えて家に帰ってくるのを待ちました。
waiting for you to come home at the end of the day.




次第に、あなたは仕事や出世のために費やす時間が長くなり、
Gradually, you began spending more time at work and on your career,

やがて人間のパートナーを探すようになりました。
and more time searching for a human mate.

私は辛抱強く待ちました。あなたが傷付いた時や落ち込んだ時にはあなたを慰め、
I waited for you patiently, comforted you through heartbreaks and disappointments,

あなたの決断が間違っていても決して非難せず、
never chided you about bad decisions,

あなたが家に帰ってくると、おおはしゃぎして喜びました。
and romped with glee at your homecomings,

あなたが恋に落ちたときも、いっしょになって歓喜しました。
and when you fell in love.

彼女-今はあなたの奥さんですが-は、「イヌ好き」な人ではありませんでしたが、
She, now your wife, is not a "dog person" still I welcomed her into our home,

それでも私は彼女を受け入れ、愛情を示し、彼女の言うことを聞きました。
tried to show her affection, and obeyed her.

あなたが幸せだったから、私も幸せだったのです・・・
I was happy because you were happy.

やがて人間の赤ちゃんが産まれてきて、私も一緒に、その興奮を味わいました。
Then the human babies came along and I shared your excitement.

赤ちゃんたちの、そのピンク色の肌に、またその香りに、私は魅了されました。
I was fascinated by their pinkness, how they smelled,

私も、赤ちゃんたちを可愛がりたかったのです。
and I wanted to mother them too.

しかしあなたたちは、私が赤ちゃんを傷つけるのではないかと心配し、
Only she and you worried that I might hurt them,

私は一日の大半を他の部屋やケージに閉じ込められて過しました。
and I spent most of my time banished to another room, or to a dog crate.

私がどれほど赤ちゃんたちを愛したいと思ったことか。でも私は「愛の囚人」でした。
Oh, how I wanted to love them, but I became a "prisoner of love".

赤ちゃんたちが成長するにつれて、私は彼らの友達になりました。
As they began to grow, I became their friend.

彼らは私の毛にしがみついて、よちよち足でつかまり立ちをしたり、
They clung to my fur and pulled themselves up on wobbly legs,

私の目を指で突付いたり、耳をめくって中を覗いたり、私の鼻にキスをしました。
poked fingers in my eyes, investigated my ears, andgave me kisses on my nose.

私は彼らの全てを愛し、彼らが私を撫でるたびに喜びました。
I loved everything about them and their touch--

何故なら、あなたはもう、めったに私を触らなかったから・・・
because your touch was now so infrequent--

必要があれば私は命を投げ出しても、子供たちを守ったでしょう。
and I would have defended them with my life if need be.

私は彼らのベッドにもぐりこみ、彼らの悩み事や、
I would sneak into their beds and listen to

誰にも秘密にしている将来の夢に聞き入りました。
their worries and secret dreams,

そして一緒に、あなたを乗せて帰ってくる車の音を待ちました。
and together we waited for the sound of your car in the driveway.

以前あなたは、誰かに犬を飼っているかと聞かれると、私の写真を財布から取り出し、
There had been a time, when others asked you if you had a dog, that you produced

私の話を聞かせていたこともありました。
a photo of me from your wallet and told them stories about me.

ここ数年、あなたは「ええ」とだけ答え、すぐに話題を変えました。
These past few years, you just answered "yes" and changed the subject.

私は「あなたの犬」から「ただの犬」になり、
I had gone from being "your dog" to "just a dog," and

私にかかる全ての出費を惜しむようになりました。
you resented every expenditure on my behalf.




そして、あなたは別の街で新しい仕事を見つけ、
Now, you have a new career opportunity in another city,

みんなでペット不可のマンションに引越しをすることになりました。
and you and they will be moving to an apartment that does not allow pets.

あなたは「自分の家族」のために正しい決断をしましたが、
You've made the right decision for your "family,"

かつて、私があなたのたった一人の家族だった時もあったのです。
but there was a time when I was your only family.

私は久々のドライブで、とても嬉しかった・・・保健所に着くまでは-。
I was excited about the car ride until we arrived at the animal shelter.

そこには犬や猫たちの、恐怖と絶望の臭いが漂っていました。
It smelled of dogs and cats, of fear, of hopelessness.

あなたは書類に記入を済ませて、係員に「この子によい里親を探してくれ」と言いました。
You filled out the paperwork and said "I know you will find a good home for her".

保健所の人は肩をすくめて、眉をひそめました。彼らは知っていたのです、
They shrugged and gave you a pained look. They understood the realities

歳を取った成犬たちが-たとえ「血統書」付きでも-直面する現実を・・・
facing a middle-aged dog, even one with "papers."

あなたは、「パパやめて、ボクの犬を連れて行かせないで!」と叫ぶ息子の指を
You had to prise your son's fingers loose from my collar as he screamed

一本一本、私の首輪から引き離さなければなりませんでした。
"No Daddy! Please don't let them take my dog!"

私はあなたの子供のことを心配しました。何故なら、あなたはたった今、このことを通して
And I worried for him, and what lessons you had just taught him about friendship

友情、誠実さ、愛、責任、そしてすべての生命への尊重の意味を、彼に教えたのです。
and loyalty, about love and responsibility, and about respect for all life.

あなたは私の頭を軽くたたき「さよなら」と言いました。あなたは私から目をそらし、
You gave me a good-bye pat on the head, avoided my eyes, and

首輪とリードを持ち帰ることさえ、丁重に断りました。
politely refused to take my collar and leash with you.

あなたにとって守るべき期日があったように、今度は私にも期日がやってきました。
You had a deadline to meet and now I have one, too.

あなたが去った後、やさしい女性係員が二人やってきて言いました。
After you left, the two nice ladies said

「何ヶ月も前からこの引越しのことを知っていたはずなのに、
you probably knew about your upcoming move months ago and

里親を探す努力もしなかったのね・・・」と。
made no attempt to find me another good home.

彼女たちは首を振りながらつぶやきました。「どうして・・・?」
They shook their heads and asked "How could you?"




保健所の人たちは、忙しさの合間に、とても親切にしてくれました。
They are as attentive to us here in the shelter as their busy schedules allow.

もちろんゴハンはくれました。でも、私の食欲はもう何日も前からなくなっていました。
They feed us, of course, but I lost my appetite days ago.

最初は誰かが私のケージの前を通るたびに、走り寄りました。
At first, whenever anyone passed my pen, I rushed to the front,

あなたが考えを変えて私を迎えに来てくれたのだと願いました。
hoping it was you that you had changed your mind,

今回のことが全部、悪夢であってほしいと願いました。
-- that this was all a bad dream...

そうでなければ、せめて私を気に留め、ここから助け出してくれる誰かが来てくれればと・・・
or I hoped it would at least be someone who cared, anyone who might save me.

しかし、幼い子犬たちの愛情を求める可愛らしい仕草には敵わないと悟った年老いた私は、
When I realised I could not compete with the frolicking for attention of

子犬たちの明るい運命を脇目に、ケージの隅に引っ込み、ひたすら待ちました。
happy puppies, oblivious to their own fate. I retreated to a far corner and waited.

ある日の夜、係員の女性の足音が近づいてきました。
I heard her footsteps as she came for me at the end of the day,

私は彼女の後に続いて通路をとぼとぼ歩き、別の部屋に行きました。
and I padded along the aisle after her to a seperate room.

しんと静まり返った部屋でした。
A blissfully quiet room.

彼女は私を台の上に乗せ、私の耳を撫で、心配しないで、と言いました。
she placed me on the table and rubbed my ears, and told me not to worry.

私の心臓が、今まさに起きようとしている事実を予期し、ドキドキと鼓動しました。
My heart pounded in anticipation of what was to come,

しかし同時に、安心感のようなものも感じました。
but there was also a sense of relief.

かつての愛の囚人には、もう時は残されていませんでした。
The prisoner of love had run out of days.

生まれついての性格からか、私は自分のことより、係員の彼女のことを心配しました。
As is my nature, I was more concerned about her.

彼女が今果たそうとしている責務が、彼女に耐え難い重荷となってのしかかっていることを、
The burden which she bears weighs heavily on her,

私は知っていたからです・・・かつて私があなたの気持ちをすべて感じ取ったように-。
and I know that, the same way I knew your every mood.

彼女は頬に涙を流しながら、私の前肢に止血帯を巻きました。
She gently placed a tourniquet around my foreleg as a tear ran down her cheek.

私は、何年も前に私があなたを慰めたときと同じように、彼女の手を舐めました。
I licked her hand in the same way I used to comfort you so many years ago.

彼女は私の静脈に注射の針を挿入しました。
She expertly slid the hypodermic needle into my vein.

私は針の傷みと、体に流れ入る冷たい液体を感じ、横たわりました。
As I felt the sting and the cool liquid coursing through my body, I lay down

私は眠気に襲われながら彼女の目を見つめ、「どうして・・・?」と呟きました。
sleepily, looked into her kind eyes and murmured "How could you?"

おそらく彼女は私の犬の言葉が分かったのでしょう、
Perhaps because she understood my dogspeak,

「本当にごめんなさい・・・」と言いました。
she said "I'm so sorry."

彼女は私を腕に抱きました。そして、「あなたはもっと良い場所へ行くのよ。」
She hugged me, and hurriedly explained that it was her job to make sure I went to

「ないがしろにされたり、虐待されたり、捨てられたり、
a better place, where I wouldn't be ignored or abused or abandoned,

自力で生きていかなけらばならないようなところではなく、
or have to fend for myself

愛と光に満ちた、この世界とは全く違う場所に、
-- a place of love and light

あなたが行くのを見届けるのが私の仕事なの・・・。」と、急ぐように説明しました。
so very different from this earthly place.

私は最後の力を振り絞り、尻尾を一振りすることで、彼女に伝えようとしました。
And with my last bit of energy, I tried to convey to her with a thump of my tail that

さっきの「どうして・・・?」は彼女に対する言葉ではなく、
my "How could you?" was not directed at her.

あなた、私の最愛なる主人である、あなたへの言葉だったのだと・・・。
It was you, My Beloved Master,

私はいつもあなたのことを想っていました。これからもあなたのことを想うでしょう・・・
I was thinking of. I will think of you

そして私は永遠に、あなたを待ち続けます。
and wait for you forever.

あなたの人生に関わる人すべてが、これからもずっと、私と同じくらい誠実でありますように・・・
May everyone in your life continue to show you so much loyalty.

終わり・・・
THE END.
(この物語は、ジム・ウィルスという方が書いたエッセイです。
原文TUNAMARA KENNELSさんより  訳 by あーにゃママ
非営利目的であればどなたでも転載可。)

これを読んだ後

ただ涙が止まらなくて…泣けて泣けて…

でもこの詩にあるような事は

日本中何処にでも普通にある日常

そうさせているのは人間

kazuさんも「命の大切さを子供の頃から学校などで啓蒙活動的に教えていく必要性」を

感じていらっしゃいました。

殺処分ゼロを目指して…

自分達に出来る事きっとあるはず…たとえ小さな力でも…

何かを感じて考えて頂けたらと思い投稿しました。

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COMMENT

私もこのエッセイ知っていますが何度読んでも
心がちぎれそうに悲しくなります。
けして空想の物語ではなく身の回りでごく当たり前に起こってる出来事ですものね・・
でもぽん母さんの言うように、考えている言うだけでなく
行動を起こさなければいけないんですよね。
頭ではわかっていても、今現在も殺処分されてる動物たちを具体的に救うことができない自分にとてもジレンマを感じています。
とは言え今の自分にできることは保護団体へのできる限りの送金や署名、里親探しの手助けなどほんの些細な事位で・・根本的にはなにも変わらないのかもしれないけどなにもしないよりはいいのかもしれない、と思って・・
そしてまず知る事って大切ですよね、一人でも多くの人が正しい現実を。
私も含め誰しもできることなら見たくない知りたくない、目をそむけたい現実だけど、その残酷な現実を作っているのもすべて人間ですから人間が責任もって罪滅ぼしをする必要があることを私たちは忘れちゃいけないですよね。
そのためにまず自分がしなきゃいけないこと、私も今年はじっくり考えて行動していけるようにならないといけませんね!
ぽん母さん有意義な日記をありがとうございました。

| オミュロン | 2008/01/13 13:44 | URL |

こんにちわ

コメントありがとうございます!
私も最近やっと勝手がわかってきたところです(笑)

自分が出来る事はこれから無限大にあると思ってます。
人権、動物たちの命の権利を守れるのは、やっぱり人間なんだと。
政治、教育、文化から革命をおこす私たちの戦いの幕開けです!

| ぶんたた | 2008/01/13 16:06 | URL | ≫ EDIT

こんばんは

二日間、しっかり読ませていただきました。

心に沁みるお話を聞かせていただきました。
私は、娘が貰って来たネコを預かり、もう、私の娘と思い、毎日を暮らしています。
なにも考えず、ただ、ひたすら 癒されています。

私にとって、知らなかった事がたくさん、有意義なお話を有難う御座いました。

| ◇けぃ◇ | 2008/01/13 20:30 | URL |

\(。・o・。)/コンバンワ!

(/・o・)うぃぃぃす♪
感動したよ
ぽんさんの 内なる心は うすうす感じてた
どんぐりの里親の記事を読んだコメントを 頂いたときに
感じたの
私も 応援するよ o(・Θ・)○がんば☆ぽんさん
写真に ゴルフクラブが写ってる(〃⌒ー⌒)/

| こまみち | 2008/01/13 20:33 | URL |

うすにいさん 変だよ 繋がる?
私の PCがおかしいのかなぁ

| こまみち | 2008/01/13 20:42 | URL |

皆さんコメントありがとうございます☆

e-23オミュロンさんへ
そうですよね、でもね私は今はこう思う事にしてるの。
やる事に大きい、小さいはないって
・・だから価値も重い、軽いはないんだよね。
皆一緒だもんね!
今年は思うだけから脱して行動の年にしましょ!


e-23ぶんたたさんへ
人と他人は究極的には皆ひとつ。。
そう思って争うのではなく共有していく戦いを
したい物ですね!


e-23けぃさんへ
じっくり読んで下さって本当にありがとうございます。
まず自分の子を充分愛すると無限の愛を返して
くれますよね。私も去年で色々学ぶ事が出来ました。
そして行動に移しましょ!


e-23こまみち さんへ
うん!こまちゃんにはわかってると思ってた。
こまちゃんは力強い味方だよ!
よろしくお願いします。

| ぽん母 | 2008/01/13 22:16 | URL |

こんばんは!

感動しました!
年をとると涙もろくなって.....

ぽん母さんを応援するし
何か出来ることがあれば
遠慮なく言って!

| 薄雪草 | 2008/01/13 23:41 | URL |

コメントありがとうございます☆

e-24薄雪草 さんへ
薄兄さんにそう言って貰えると百人力!
朝晩下さるコメントが私の今の一番の力です☆
これからもお願いだす。。。

| ぽん母 | 2008/01/13 23:45 | URL |















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